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インタビュー目次



創刊号 
小林恭二氏インタビュー
「なぜ俳句が魅力的かというと、そこにあるのが粋な世界だからなんです。」
聞き手・・村井康司・古谷和仁・寺澤一雄・手嶋崖元

第二号
三橋敏雄インタビュー
「自分の句で感動したいから、僕は俳句を作っているんです。」
聞き手・・村井康司・寺澤一雄・川上弘美

第三号
攝津幸彦インタビュー
「できあがった瞬間、全く無意味な風景がそこにある、という俳句が書きたいんです。」
聞き手・・村井康司

第四号
岸本尚毅氏インタビュー
「写生というのは、景色が飛んで来そうなところに言葉を立てて待っていることなんです。」
聞き手・・村井康司・寺澤一雄・鉄村明美
ゲスト・・佐怒賀正美氏

第五号
澤好摩氏インタビュー
「自分で自分を律していくストイシズムが『俳句』なんだと思います。」
聞き手・・村井康司

第六号
池田澄子氏インタビュー
「知らない誰かが知らない所で、私の俳句に『自分』をみてくれたら嬉しいですね」
聞き手・・村井康司・寺澤一雄・東李桃・肩甲・木綿
ゲスト・・植松大雄氏(かばん)

第七号
小澤實氏インタビュー
「『挨拶』が、僕は俳句の中ではいちばん大切なことだと思っています。」
聞き手・・村井康司・佐怒賀正美・古谷空色・東李桃

第九号
穂村弘氏インタビュー
「今はまだないものに対する憧れと夢は、絶対になくさないぞって思ってます。」
聞き手・・村井康司・寺澤一雄・長嶋肩甲・植松大雄
ゲスト・・入谷いずみ(「かばん」)

第十二号
八田木枯氏インタビュー
「俳句っちゅうのは、ぱっと感じてぱっと出たものがいいんです。」
聞き手・・村井康司・寺澤一雄

 
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